紅葉

shiki
四季のある国に生まれてよかった。

雨あがり

konoha
水たまりアート。

横浜トリエンナーレ2008

yokohama triennale
yokohamatriennale
yokohamatriennale
いつもより、色んなものを感じる。
右脳がうずうず。
トリエンナーレはそれが楽しい。

命綱

  • Day:2008.11.27 00:08
  • Cat:NewFM2
kumo no ito
ギリギリまで。

薔薇

  • Day:2008.11.26 02:24
  • Cat:NewFM2
bara

ちょこん

matiawase
ニコン35Ti

街灯の下で待ち合わせ。

僕の右手を知りませんか?

boku no hidarite
人間はみんな弱いけど
夢は必ずかなうんだ
瞳の奥に眠りかけた くじけない心
今にも目からこぼれそうな
涙の理由が言えません
今日も 明日も あさっても 何かを捜すでしょう

(ザ・ブルーハーツ「僕の右手」より)
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音楽には何度助けられただろう。

事件

  • Day:2008.11.23 01:15
  • Cat:GR1v
scandal
何処かの誰かがカバにやつあたり。

或る夜

  • Day:2008.11.22 01:01
  • Cat:GR1v
yoruneko

fish

fish in the sky
空を泳ぐ。

あしなが

ashinaga me
柔らかい秋の光、散歩日和!

ゆでたまご

  • Day:2008.11.19 01:43
  • Cat:D70S
yudetamago
61才、父作。

顔と蝶

  • Day:2008.11.18 02:12
  • Cat:NewFM2
nandarou
これはなんだろう?

そして秋、雨

fall,rain

fall,rain
リコーXR7

今年もまた桜の葉が地に還ってゆく。

残夏の記憶

big flower

wonder
canonet QL17

アラスカ写真ですっかり載せそびれていた日常写真。
9月頃、バイトの行きと帰りに撮ったものです。

路地猫

oyako neko
ニコン35Ti

増える脳内ねこマップ。

横浜

yokohama
ニコン35Ti

観光地だけじゃない、裏のエネルギーも魅力の1つ。

さかな

  • Day:2008.11.13 01:13
  • Cat:NewFM2
fish
あの場所を目指す。

ひとびと

people
canonet QL17

あっちからきて、あっちへ。
みんなそれぞれ。

祖母とローライ

  • Day:2008.11.11 00:01
  • Cat:NewFM2
with rollei
おばぁちゃん、そこ覗くと左右逆の景色が見えるんだよ。
見える?

淡い

enoshima
また明日、太陽が昇りますように。

歴史

  • Day:2008.11.09 00:41
  • Cat:GR1v
matuszakaya
10月26日をもって閉店した横浜伊勢佐木町の松坂屋。
その歴史は144年に渡るとか。
いざなくなってしまうとなると寂しいけれど、これも時代の流れ。
おつかれさま、と言いたいです。

よくあうねこ

hodogaya neko
ニコン35Ti

どんなに遅刻しそうでも、こんな姿見たら絶対撮ってしまう。

桜高祭

  • Day:2008.11.07 01:10
  • Cat:GR1v
class room
girls
basket ball
上:ニコン35Ti 中・下:リコーGR1v

母校の文化祭に行ってみた。
終了間際に行ったせいで一般客はそれほどおらず、
高校生がそれぞれで盛り上がっていた。
さすがに居場所がないので少し校舎内を歩き、
その後体育館に忍び込んで、ちょっとだけシューティング。
忘れていた感覚が甦る。
やっぱりバスケが好きだなぁ。
またスラムダンク読もう。

END

sky sky!!

アンカレジ→ソルトレイク→ロサンゼルス→トーキョー

旅、おわり。


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長い間アラスカ旅にお付き合いいただき、ありがとうございました!
日本に帰ってきて2ヶ月が経ちましたが、
今でもオーロラや広大な地の朝露の光、満天の星空、
山を越える鳥の群れ、動物たちのことをよく思い出します。
グリズリーも、もう冬眠してるかなー。
美しすぎる(と表現するのは陳腐ですが)アラスカの自然の営みには、
何度も胸を締めつけられました。
そして、そんな時にシャッターを切るのは苦しいほどに気持ち良い。
皆さんも一度はぜひ!アラスカへ。

明日からは日常写真に戻ります。

ムースに出会う

moose


moose

9月2日、アラスカ最終日。
アンカレジの海沿いをサイクリング。
途中、思いがけずムースの親子と遭遇。
子を守ろうとする母親のまなざしが優しく強い。
最後にまた1つ、素敵な思い出ができました。

僕らが旅に出る理由

  • Day:2008.11.05 01:09
  • Cat:NewFM2
airplane

僕らの住むこの世界では
太陽がいつも昇り
喜びと悲しみがときに訪ねる

遠くから届く宇宙の光
街中で続いてく暮らし

僕らの住むこの世界では
旅に出る理由があり
誰もみな手を振っては しばし別れる

そして毎日は続いていく
丘を超え僕達は歩く
美しい星に訪れた夕暮れどきの瞬間
せつなくてせつなくて胸が痛むほど


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小沢健二「僕らが旅に出る理由」より。
とても好きな曲。

アラスカ写真あと少しです^^;
長すぎです。

幻じゃない

  • Day:2008.11.04 00:10
  • Cat:NewFM2
real
8月30日。
20キロ以上歩いた日の最後に見た景色。
とても長い道のりを歩いたから、
途中から思考回路も壊れてゴール地点が幻のようだった。

宇宙

  • Day:2008.11.03 01:21
  • Cat:NewFM2
the Plough

stars
見ていると吸い込まれそうな感覚に陥って必ず恐くなるけど、
小さい頃から星を眺めるのが好きだった。
今見えてる星の光が何年も前の光だなんて、
スケールが大きすぎる話でどうも上手くのみこめない。

ノーザンライツ

aurora

aurora

aurora

aurora
人生初のオーロラ体験。
山のすそ野からうっすら光が出始めたときは、
嘘みたいな景色だなと思った。
その光がどんどん強くなって、
右から左へカーテンを閉めるようにゆらゆら動いていく。
興奮を抑えきれずシャッターを何度も切る。
なんだかこの世のものとは思えなくて、ゾクゾクした。